コンサートプログラム<br>the concert program

the concert program of Jean-Marc Luisada in Japan

ジャン=マルク・ルイサダ 来日演奏記録

2009年6月

『熱情』などを含むリサイタルと、
ジャン・フェランディスとのデュオ、読響とのピアノ協奏曲など。

2008年10月

マズルカ全曲演奏会、
モディリアーニカルテット&クリストフ・ディノとのシューベルト『鱒』など。

2007年10〜11月

三大Bプログラムなど、ブラームスを中心にしたプログラム。

2006年11〜12月

4年ぶりの来日。リサイタルのほか、
芸大オケや堀米ゆず子との共演も。

2002年11月

ターリッヒカルテットと共に来日し、
ショパンのピアノ協奏曲室内楽版を演奏。

2001年11〜12月

ヴァイオリンのローラン・コルシアと来日。
お二人のデュオCDと同じプログラム。

2000年11〜12月

ショパンとサンドを描いた『愛と哀しみの旋律』を
マーシャ・メリルと共に上演。

1999年9月

ジャン=マルク・ルイサダ・トリオでの来日。
王子ホールの公演は、NHKで放映されました。

1998年5月

ビゼー、フォーレなどを含むプログラム。

1996年11〜12月

シューマンの謝肉祭の演奏の素晴らしさは、
今でも語り継がれているほどでした。

1995年6月

ベートーヴェンの「熱情」などを演奏。
ヴァイオリンの堀込ゆず子とのデュオも。

1994年11月

チェロのマルティナ・シューカンとのデュオでの来日。
全国8箇所での公演でした。

1993年11〜12月 ベートーヴェンからドビュッシーまで幅広いプログラム。
ベートーヴェンのピアノ協奏曲はTVでも放映されました。

1992年6月

フルートのパトリック・ガロワとのディオでの来日。
1991年10〜11月 ショパンのワルツ全曲が中心のプログラム。
モーツァルトのピアノ協奏曲も2曲演奏されました。
1989年10〜12月 ハイドン、ブラームスを交えたロマンチックなプログラム。
ショパン、グリーグのピアノ協奏曲も演奏されました。
1988年5〜6月 ウェーバーやファリャなど、幅広いプログラム。

1986年12月

ショパンコンクール入賞後、初の来日。

1984年11月

ショパンコンクール入賞前の初来日です。
モーツァルト・ショパン・ドビュッシーを演奏。

 

 

 

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